【カリキュラム概要】

◆全てのEXは、俳優としての素晴らしい楽器を手に入れるためにある。

 

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Ⅰ;楽器を練る為の基礎

   《フォームの美しさ・軽やかさ・ダイナミックさ・正確さ・繊細さ・機敏さ~有機的身体へ》  

・リラックス

・五感の記憶

・祝詞(ウ"ィパサナー瞑想より)

・ 太極拳

・身体の軸と丹田強化

・マイケルチェーホフ心理身体訓

+4つのクオリティー

+センター

+ワイドブロードムーブメント(ゼンヒラノ考案)

+五つの感情

 

・リトミック(リズム感)

・気のコントロール(気功)

・細胞活性ストレッチ  

・発声法 他

 

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Ⅱ;感情を練る・想像力の飛翔・他者との交流 《繊細な感覚・幅と深さを培う》

・身体表現アート

・ミラー

・アーキタイプによるモチーフ

・レペティション(1段階から応用まで)

・思い出の場所

・思い出の品

・プライベートモーメント

・感情開放

・喜怒哀楽 (分断された意識の獲得)

・主張

・抵抗と支配

ひらがなインプロ  他

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Ⅲ;役へのアプローチ・キャラクターぜージョン『役への変身を遂げる為に』

 

・センター(質を変える)

・PG(サイコロジカルジェスチャー)

・イマジナリーボディー

・アニマルエクササイズ

・クラウン

・役へのアプローチ(シチュエーション作成) 他

 

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Ⅳ;総合的芸術性

 

・コンテンポラリーダンス

・舞踏

・ビューティー

・アトモスフェア

・インプロビゼーション

・シアターゲーム

・シーン演習 

・make of sentence 

・The  interview

・肯定と否定

   ・ディベート  他

 

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Ⅴ;その他

 

・呼吸法(豊かな声の獲得のための体づくり)

・発声法

・滑舌

・声を届けるエクササイズ

・ストレッチ

・筋肉トレーニング

・ダンス基礎    他